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もし君が僕を信じて魔法の絨毯に乗ってくれたなら、新しい世界を見せてあげよう

例え相手が大企業の社長だとしても許せないものは許せない

 やあ、元気かい(*'▽')
 Hi,人生楽しく生きてますか?
 この世の中に生かされるだけの人生より、この世の中をどう導くか考えた方が面白いじゃん(*''▽'')

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 お前がいつか出会う災いは、

 お前がおろそかにした時間の報いだ。

 - ナポレオン -
 (革命期のフランスの軍人・政治家)
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 ちなみに、

 リングの歌詞は、『来る きっと来る』ではなく、正しくは『Oooh きっと来る』。。

 まあ、気になった人はググってみようw


 そんなことより、こんにちは(*'▽')

 
 人生は、短い。
 本当に、あっという間です。

 だから、もしかしたら一番大事なのは「時間」なのかも知れない。

 もしも時間が永遠ならば、「いつかくるチャンス」を求めてじっと耐えられるでしょう。
 お金だって、1日100円貯金でもやれば2,740年後には一億円が貯まってる。

 でも、だけど、実際の人生は短い。
 老いれば老いる程、何も無い人ほど誰からも相手にされなくなっていく。
 何も準備していない人から、貧困の闇に落ちて生きていく事さえままならなくなる。
 
 特に美人とか、2世とか、実家がお金に困ってないとか、そういう状態で生きてきた者にとっては、過去との反比例の現実が容赦なく襲い掛かる。
 君に特別な何かがあって今まで進んできたのか、それもただ恵まれた環境だけで努力も無くそこまで進んできたのか。
 それは誰でもない本人自身が一番実感していく。


 半年くらい前、とある企業の社長から直接仕事を受けた。
 初受注だった事もあり、市場価格の10分の1くらいの超安価で請け負った。

 そこで期待以上の成果を出し、次のステップの依頼を受けた。
 その際、今回は市場価格の半額程度の請求にするという契約を交わした。
 
 しかし、それに対する「成果報酬」が支払われる事は無かった。
 いわゆる「仕事だけさせられ、対価支払を無視された」状態。

 それから数ヶ月たって、何事も無かったかのようにまた仕事の依頼を振ってきた。
 もちろん、言い訳つけて断った。


 それに近い事が今年に入って2件もあった。
 ある企業から映像制作をお願いしたいという依頼が来たから映像を創った。
 納品後、素晴らしく満足しているという感謝のメールが届いた。
 当初の請求額通りの請求書を送ったが、そのまま音信不通になった。

 もう一件はプロデュースしている内の一件。
 そのうちどれかはわかると思うけど、これもまた音信不通状態で止まってるプロジェクトがある。
 「連絡しますね」と言ったきり、動こうとしない。
 自分で多少は動いてるようだけど、当然の事ながらそういう対応をあちこちにやっているのだろう、日に日に人との繋がりが減っていっている事に本人が気づいていない。

 俗にいう、「調子のいいやつ」は嫌いだ。
 美味しい匂いにだけ敏感で、フラフラ寄生虫のように彷徨う奴はクソ野郎だと思う。
 要するに、スネ夫タイプ。

 俺は基本的に「信頼第一」で仕事をする。
 しかし、年間通して全てのプロジェクトを「100」としたら、そのうちの「5」くらいはクソ野郎に当たる。
 そしてさらに「5」くらいが、クソ野郎予備軍。
 
 プライベートでも、いきなり長文メール等で相談をしてきたらそれなりにしっかり考えて返信。
 既読になってるのに、一切の音沙汰無し。
 その後、普通にブログで「人に話したら気分晴れました(*'▽')」って書いてて終わり。
 こっちが返信書くのに使った時間とか労力とか、それに対する感謝が無い。

 合計1割くらい、人の時間を奪う最低な奴らがいる。
 悲しいかな、今のところそれは比率として女性が多い。
 企業の社長も女性だし。

 男性だからとか女性だからとかというのはあまり言いたくないけど、正直、既読スルーの9割は女性。
 まあ、俺だから既読スルーされてるんだろうし、俺だから雑に扱われてるのもわかるんだけど、正直、そんな人達に時間を奪われたくない。
 だから当然、そういう人には不幸が届く。

 俺を信じてくれて、慕ってくれて、協力してくれる人だけに時間を使いたい。
 そして当然、幸運を届けて行きたい。

 だけど、SOSが届いたらいつだってそれに善処しようとする自分がいる。
 まあ男はほっとくけどw、女性は本当、どうしたらいいのかわからない。
 本当は投げっぱなし人とか勘違いしてる人とは縁を切りたいんだけど、それでもなぜかほっとけない。

 昔、後悔した事があったから。
 あの時、あのSOSを俺が受けてさえいたら、今もあの子は生きていたのかなって。

 自分で自分の命を終わりにしようとする時、人は最後に誰に連絡を取る。
 きっと、「あの人ならばなんとかしてくれる」って。それだけが頼りで。

 でも、その子からのSOSが俺に届く事は無かった。
 まあ当時はただ友人の一人として繋がってただけでそんなに親しくも無かったけど、でももしその子が俺にSOSをくれていたら…命を捨てるくらいなら、俺にSOSを投げて欲しかった。
 何が出来るかわからないけど、それでも何かは出来るはずだったっと思ってる。
 

 人生は、短い。
 1分、1秒を無駄にしたくない。
 だから、常に進みたい。その先にある景色を見てみたい。
 そして可能なら、そこには誰かの笑顔が側にあってほしい。


 …そんな話とか。
 まあ、最近思う事を色々と聞いてもらった。
 俺も、弱い。 
 俺なんかの話を聞いてくれてありがとう(*'▽')
 俺なんかと一緒に食事してくれてありがとう(*'▽')

 大人な君は静かに微笑んで、「何はともあれ、それで良いと思います(*'▽')」と言ってくれた。

 都内某所の京料理専門店にて。
 美味しい日本酒を一緒に。
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 明日はHEROⅡメンバーの東京組、Archiちゃんとの戦略会議。
 そんでもって、最新プロジェクションマッピングイベントの視察でまた都内に(*'▽')

 楽しみだ♪

 本当は都内に泊まろうかとも思ったけど、とりま一旦帰る。。。


 そんなこんなで。
 このブログを読んで何か感じたそこの君!
 今日も一歩進んだね(*'▽')
 最後まで読んでくれてありがとう(^^)/ 
 I can show you the new world♪
 またね( *´艸`)

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Author:tatsu

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でも、君の知らない世界は無限にある。
パラレルタイムストレンジャーとして、僕は何を残せるのかな…

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